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あったか住宅専門店                         目指せ百年 Q1住宅!            有限会社 Bio -ビオ-                                      高山市松本町119-3                                     代表 住昌樹                                         ☎0577-35-3095                                                                                                                       良い家を建てるなら 【断熱】にコダワリましょう!        新木造住宅技術研究協議会(新住協)会員   必見!HPは→http://www.bio07.jp/
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2012年01月01日

2011年12月17日

見学会

なんと
見学会日和なのでしょうか!
雪が降って寒い!

まさに、Bioにとってはあたたかさを感じていただくには、最高の日です(^ ^)

今回の清見の家は、蒔ストーブをご使用になってみえます。

あたたかさの感じが、他の暖房器具とはちがいますよ

そんなあたたかさの違いを感じていただけると思います。

感じる 五感を使って感じるのは大切ですよ!

お待ちしついます

Bio 住 典子
  
Posted by bio at 14:53Comments(0)TrackBack(0)

2011年12月09日

見学会開催します!

こんにちは!
ご無沙汰してます
Bioの住です。
あっと言う間に世間は年末モードですが
まだまだ今年は終わりません

来週、土、日に見学会を開催します



興味のある方はぜひお越しくださいm(_ _)m
場所はこちらです
  

2011年10月05日

Pink!Pink!

おはようございます!
結局あれほど噂になった5じゃなくて4Sでした。
まぁ、これではっきりしましたんで
長年お世話になったdocomoでしたがauに移る準備を始めますよ。
Bioの住です。

「清見の家」現場は全面ピンク色となっています。
昨年から続く断熱材不足は震災の影響で追い打ちを受けて
未だに続いていて、ウチで使う普及品ではない高性能品は
いまだに、なかなか思うようになりませんが

現場は暖かそうなどこもかしこもピンク色になっています。


分厚い断熱材を隙間なく、ていねいに柱の間(壁の中)に詰め込むのがポイントです。


  

2011年10月04日

100倍太陽電池

おはようございます!
今朝の最低気温は3.8℃!
一気に冬が来てしまったようです。
Bioの住です。

少し古いニュースなんですが、気になったものがあったので一つ。

光吸収100倍の太陽電池を開発 岡山大、生活排熱で発電も

光の吸収率が従来のシリコン製の100倍以上の太陽電池を、岡山大大学院自然科学研究科の池田直教授のチームが「グリーンフェライト(GF)」と名付けた酸化鉄化合物を使って開発している。

 この太陽電池はこれまで吸収できなかった赤外線も発電に利用できる可能性がある。池田教授は「赤外線は熱を持つものから出ている。太陽光以外に、火を扱う台所の天井など家中、街中の排熱でも発電できるかも」としており、2013年の実用化を目指す。
記事全文はコチラ→産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/science/news/110919/scn11091916400001-n1.htm

これはすごいと素直に思いました。
しかも1KW発電する電池にかかるコストを1000円程度をめざすとありますから
劇的に安くなりますね

さらに太陽光以外の家中の排熱(赤外線が出てるところ)で発電できるらしい。
これは今までの生活を変えてしまう技術ですね

現状の太陽光発電パネル推進みたいな世の中の流れはちょっと慎重派だったんですが
こういった技術革新は世の中を変えていきます。
しかもそれが日本の技術なら嬉しい限りです。

2年後どうなっているか楽しみですな



  

2011年10月03日

天井断熱

おはようございます!
「寒いね~」が定番の朝の挨拶になって来ました
今週は次期Iphoneの発表はあるし、保育園の運動会はあるし
楽しみな一週間になりそうです。
Bioの住です。

リフォーム現場順調です。
既存の状態では、壁の断熱材は入っていたんですがなぜか天井には全く入っていませんでした。
これでは熱のロスが大きすぎます。

極端に言えば、家の中で暖房した熱はすべて天井から抜けていきます。

今回は単なる模様替えだけではなく性能向上も目的なので
このあたりもきちっと改善します。
分厚い高性能グラスウールを詰めて、ポリエチレンのシートで隙間の無いよう天井全面を塞ぎます。

これで劇的に変わります。
  

2011年09月27日

気流止め

おはようございます!
乗鞍も初氷とか・・寒くなって来ました
Bioの住です。

今回のリフォームでは表面上の改修だけではなく
快適な空間を作るため性能レベルアップも行います。


これは既存の天井を取り払った後ですが、天井裏の壁部分は穴(隙間)が空いています。
(築三十年の住宅ですが壁の断熱材はていねいに入れてありました)

この隙間が壁、天井裏と連続していて中で空気が通り抜けて、湿気が入ったり
せっかく丁寧に入れてあった壁の断熱材も効かなくさせています。
これを止めるのが気流止め。

この大きな隙間に圧縮したグラスウールを詰めてやります。


この気流止めを行うことで断熱材が”効く”家になります。
どういう事かというと、
冷房・暖房費が少なくなり
あたたまるスピードも変わります
さらに躯体内の湿気も減り建物が長持ちに。

完成すると見えなくなりますが、こんな所が大事なポイントです。
  

2011年09月23日

解体工事

こんにちは!
台風の去った後、今日はいい天気になりました(^^)
Bioの住です。

M様邸子供部屋リフォームの解体工事が始まりました
(荷物の片付けご苦労様でした)
サッシなども交換する予定だったんですが
エコポイント復活のニュースを受けて、ポイントが頂ける窓は後工事とすることに変更になりました



最低限の解体に抑えて、余分なゴミを減らしています。  

2011年09月21日

羽根なし暖房機

おはようございます!
台風15号が心配です今日がピークになります
皆さんお気を付けて!
Bioの住です

羽根なし扇風機で話題になった
ダイソン社から今度は羽根なしの暖房機(ファンヒーター)が出るようです。

ダイソンの「羽根なし」シリーズ新製品、今度は暖房
2011年9月15日、ダイソンは「dyson hot + cool AM04 ファンヒーター」を発表した。同社の“羽根のない扇風機”、エアマルチプライアーシリーズと同様の本体形状で、ファンやヒーター部が見えないデザインの暖房器具。送風モードを用意し、扇風機としても使える。扇風機市場でシェアを伸ばしている同社だが、新開発のファンヒーターにより、今度は暖房器具市場の開拓を狙う。店頭での想定価格は5万7000円。首都圏の量販店では10月上旬から販売の見込みだ。


まだ発売前なのでなんとも言えませんが、ちょっと気になるのは消費電力1200Wとおおきい事ですかね。
あと音とかどうなんでしょう。
発売後のレビューが気になります。デザインはいいですよね。  

2011年09月20日

子供部屋リフォーム

おはようございます!
また台風が心配です。
Bioの住です。

子供部屋のリフォームが始まります。
当初の予定とは少し変わりましたが
快適で心地よい空間になるよう
協力会社一同、頑張りますよ。